ごきぶりポーカー(日本語版)


ごきぶりポーカー(日本語版):箱表面 ごきぶりポーカー(日本語版):箱裏面 ごきぶりポーカー(日本語版):プレイイメージ ごきぶりポーカー(日本語版):ゴキブリ ごきぶりポーカー(日本語版):ハエ ごきぶりポーカー(日本語版):ネズミ ごきぶりポーカー(日本語版):カメムシ ごきぶりポーカー(日本語版):ヒキガエル ごきぶりポーカー(日本語版):コウモリ
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ホントかウソか?心理戦のゲーム

ルール:

カードは嫌われ者たち8種類が各8枚。全てのカードを配ったらゲーム開始。最初のプレーヤーは、手札の1枚を選び、嫌われ者の名前を言いながら、他のプレーヤーに伏せて差し出します。それは、本当でも嘘でも構いません。

受け取ったプレーヤーは、2つの選択肢があります。

  1. このプレーヤーと勝負する
    • 本当か嘘かを言い当てます。
    • 負けた方が、そのカードを引き取って、自分の前に表にして置きます。
  2. 勝負せずに受け取って、別のプレーヤーに勝負をしかける
    • だまってそのカードを受け取り、絵を見ます。
    • 他のプレーヤーに、嫌われ者の名前を言いながら差し出します。その名前は、前のプレーヤーが言ったのと同じでも違っていても構いません。

このように、ホントかウソかの勝負を繰り返すうちに、各プレーヤーの前に、引き取った嫌われ者が増えてきます。

勝敗は、次のどちらかの状態になった時に決まります。

  1. 同じ絵のカードを4枚揃えた人がいたら、そのプレーヤーの負け。他はみんな勝ち。
  2. 手持のカードがなくなった人がいたら、そのプレーヤーの負け。他はみんな勝ち。

ポイント:

ルールはシンプルです。でも、かけひきは結構難しいです。いったん受け取って、次の人に勝負をしかける時に、受け取った時の名前を言うか、別の名前を言うか・・・私はつい迷ってしまいますが、その迷いそのものも相手に大きなヒントを与えてしまいます。腹の探り合い、心理戦のゲームです。

(佐々木)

商品詳細

年齢: 8歳〜
人数: 2〜6人
時間: 15〜25分
作: Jacques Zeimet
絵: Rolf Vogt
デザイン: Johann Ruttinger
編集: Kathi Kappler
箱寸法: 11×11×3.5cm
素材:
内容: カード64
製作: ドライ・マギア社 (ドイツ)
規格: CE
原著: Kakerlakenpoker
分類: かけひき、推理

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