りんごゲーム
- M36-5 OMV りんごゲーム
- 2,700円+税(10%税込2,970円)
- 会員価格(5%OFF)
054-251-8700
りんごを摘んでバケツに入れよう
商品の説明
りんごが熟しました。さあ収穫が始まります! 子どもたちは、それぞれの庭にりんごの木を植えていて、おいしそうなりんごを摘みます。でも、カラスやアイスクリームに気を取られないように気をつけて!最初にバケツをいっぱいにした子が勝ちです。
遊び方
- 4本の木と4個のバケツをゲームボードの穴に差し込みます。
- 各プレイヤーにりんごを10個ずつ配り、それぞれ自分の選んだ木に吊るします。
- 最年少のプレイヤーからルーレットを回して、止まった絵の指示に従います。
- 最初にバケツにりんごを10個詰めた人が勝者となります。
| ルーレットの絵 | やること |
|---|---|
| りんご1〜4個 | 描かれた数のりんごを、自分の木または庭から摘んで、バケツに入れてください。 |
| アイスクリーム | 1回休み |
| カラス | 自分のバケツから2個りんごを取り出して、自分の庭に置いてください。 |
| ひっくり返ったバケツ | バケツの中のりんごをすべて取り出し、自分の庭に置いてください。 |
ここがおすすめ
- りんごを摘んでバケツに入れるというわかりやすい世界観で、ルールというものを理解しやすい
- 小さなりんごを扱ったり、木に開いた小さな穴にりんごを引っ掛けたりと、指先の器用さや目と手の協応作用が養われます
- 「1」から「4」までの数を扱いますが、「4」という数字ではなく、あくまでも「りんご」の絵として表現されているので、遊びながら自然に「量」の概念が体験できます
- 振るのにスキルが必要なサイコロと違って、ルーレットなので安定して遊べます。また、絵も大きく描かれているので、わかりやすい。
- ボードの絵も凝っていて、4つの庭それぞれに個性があるのが楽しい
商品詳細
| 年齢: | 4から7歳 |
|---|---|
| 人数: | 2から4人 |
| 時間: | 約20分 |
| イラスト: | カトリン・リンドレイ Katrin Lindley |
| 箱寸法: | 33.5×23×5.5cm |
| 部品寸法: | 直径約1×L2cm(りんご) |
| 素材: | 紙、樹脂 |
| 内容: | ボード、木4、バケツ4、りんご44(うち4個は予備) |
| 製作: | ラベンスバーガー (ドイツ) |
| 生産国: | チェコ共和国 |
| 規格: | CE |
| 安全性: | 3歳未満不可(誤飲防止のため) |
| 初版発行日: | 2013(オリジナルは1960) |
| 原著: | Aepfelcchen |
商品の仕様(色、材質、形状、パッケージなど)は予告なく変更することがあります。記載されているすべての寸法と重量は目安であり、それをお約束するものではありません。

















