Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶)



Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶): Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶): Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶): Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶): Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶): Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶): Q133/10WR 鳩時計・赤ずきん(電池式・壁茶):
  • Q133/10W-R 鳩時計 赤ずきんちゃん(電池式)
  • 73,100円+税(10%税込80,410円)
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商品の説明

電池式(クオーツ)の鳩時計

通常の鳩時計は、錘を引っ張ってねじを巻きますが、これは電池で動きます。保育園・幼稚園等、子どもが大勢いる場所でも誤って錘を引っ張ることがなく安心です。

コンパクトながら大きい文字盤

この箱は日本のおうちにぴったりなコンパクトサイズ。それでいて文字盤が大きいので、時計としての見やすさも兼ね備えています。

赤ずきんがモチーフ

グリム童話の赤ずきんをモチーフにした特別モデルです。ヘルビッヒ工房の木彫りの人形が深い味わいを醸し出しています。

機能

  • 「カッコー」の時報(ピッポ♪)に合わせ、赤ずきんとオオカミが動きます。
  • 鳩の鳴き声は電子音ではなく、従来のものと同じ、ふいごを使って鳴らしています。
  • 「ボーン」という鐘の音とオルゴールはありません。
  • 時報を止める消音スイッチ付
  • 錘は飾り(ダミー)です。

この商品は「エルツ山地の工房による特別バージョン」で、ヘルビッヒ工房のアイテムが使われています。

エルツ山地の工房による特別バージョンについて

基本はシュナイダー社のデザイン・製作ですが、一部の商品については、ステージ上の人形をエルツ山地の3つの工房に発注した特注仕様になっています。どの工房かは、各商品の仕様表でご確認ください。

ロゴ 工房名 説明
エミール・ヘルビッヒ工房(Emil Helbig Kunstgewerbliche Schnitzereien) グリュンハイニヒェン生まれのエミール・ヘルビッヒがデザインした、手彫りの味わいを生かした芸術的なミニチュアが最大の特徴。
ハルトムート・ヘニッヒ工房(Hartmut Hennig Erzgebirgische Miniaturen) ザイフェンの南、ドイチュノイドルフにある工房で、白雪姫や仕事をする人など様々な人形を、伝統的な技法ながらすっきりと現代的な感覚で表現している。
ハンス・ギュンター・フラット工房(Hans-Günter Flath Reifendreherwerkstatt) 作者のフラット氏は1965年生まれ。1981-1983年に、木のおもちゃ製作者になるための勉強を、別のクラフトマンから学ぶ。1985年からザイフェンの野外博物館で働き始める。 1991-1993年にマイスターを取得後、1993年に自分の工房を立ち上げる。現在も同博物館で「ライフェンドレーン」のデモンストレーション/製作実演を行いながら、夫婦で会社を運営しているそうです。

商品詳細

時報: 鐘の音なし
鳴き声: ピッポ(すごくゆっくり)
オルゴール: なし
寸法: W25×H28cm(本体)振り子を含む高さ51cm
部品寸法: 9.5cm(文字盤直径)
内容: ムーブメント:フイゴ式電池駆動
製作: シュナイダー社(赤ずきん・オオカミ:ヘルビッヒ工房) (ドイツ)
生産国: ドイツ

商品の仕様(色、材質、形状、パッケージなど)は予告なく変更することがあります。

この商品が含まれる商品カテゴリ・特集

生活・くらし