一行怪談漢字ドリル 小学1・2年生


一行怪談漢字ドリル 小学1・2年生:
  • 一行怪談漢字ドリル小学1・2年生
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商品の説明

短い怪談を読んでいくうちに、小学校1〜2年生で習う漢字がおぼえられるワークです。図鑑ドリルなどと同様に、自分の興味のあるものを通して漢字をおぼえる方式のワークです。ちょっと怖い物語を読むことが好き、妖怪やモンスターなどが好きな人におすすめです。読む分量は少ないですが、一行のストーリーがよくできており、すべての物語を飽きずに読みながら漢字を学んでいくことができます。

(澳塩渚さん DVD「発達が気になる子の学習支援」付録より)

全例文が怪談に!?想像力を刺激する、「怪談×漢字」の新感覚ドリル!

TV・SNSで話題沸騰★発売後たちまち重版出来!
やみつきになる「こわい例文」で
漢字がどんどん覚えられる!!

「雨がふってきたのかと思い、上をむいたら
空いっぱいの口がよだれをたらしていた。」

「水たまりにうつったボクのとなりに、
ここにいない水びたしの女がうつっている。」など……

本気でこわいものからどこかユーモラスなものまで、
お子さまが大好きなこわい話を楽しみながら漢字の学習に取り組めます。
夏休みの宿題のお共にもぴったりのドリルです。

★★Twitterで話題騒然!★★

「ほかのドリルに興味をもてなかった子が夢中になって解いている」
「想像力をかき立てるから読解力もつきそう」
「大人だけど解いてみたい!」など、
絶賛の声が寄せられています。

★★このドリルの特長★★

(1)文章を味わいながら、楽しく漢字を覚えられる!

ひとつひとつの例文が独立した怪談のストーリーに。
たのしい怪談の本を読むような感覚で、飽きずに漢字の勉強ができます。
漢字を書きこみ、ストーリーを完成させることで達成感も生まれ、次の怪談を早く読みたい気持ちから学習がどんどん進みます!

(2)想像力を刺激し、読解力も同時にアップ!

たった一文で表現された怪談を読み、
「これって、もしかしてこういう意味かな?」と考えることで、
想像力が刺激され、自然と読解力も鍛えることができます。

(3)ストーリーとからめて覚えるから、漢字が記憶に残りやすい!

ただ漢字を何度も書き取るのではなく、
印象に残りやすい怪談のストーリーとからめて覚えることで、
漢字が定着しやすくなります。

(4)学習指導要領に対応

小学1・2年生で習う全240字を一冊でマスターできます。

(出版社サイトより)

商品詳細

著者: 吉田 悠軌
寸法: 25.5×18cm
内容: 96ページ
製作: 幻冬社 (日本)
初版発行日: 2018年05月25日

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