ギョっと 海釣り編
- Hopper-011 ギョっと海釣り編
- 1,400円+税(10%税込1,540円)
- 会員価格(5%OFF)
054-251-8700
商品の説明
「ハゲタカのえじき」のような競りゲームを幼児向けにアレンジしました。
遊び方
5回プレイして、集めた魚カードの点数の多い人が勝ちです。
- テーブル中央に3種類の「釣り場カード」を置きます。磯釣り、波止釣り、船釣りの3つの釣り場が書いてあります。山にした魚カードから1枚づつ各釣り場に表にして置きます。
- プレーヤーは、どの釣り場の魚カードが欲しいかを釣り場チップで、どのくらい欲しいかを1〜5の道具カードで示します。ただし、それは他のプレーヤーにわからないよう、伏せて自分の前に置くのです。
- 全員が釣り場チップと道具カードを自分の前に伏せたら、全員一斉に釣り場チップを表にします。
- 自分の釣り場チップが他のプレーヤーと被らなかったら、その釣り場の魚は自分のものになります。もし、他のプレーヤーと同じ釣り場チップだったら、今度は道具カードを表にします。道具カードの数字の大きい人が魚をもらいます。
- 使い終わった道具カードは流し、このあとは使えません。残った道具カードでプレイを続けます。
- もし、同じ釣り場チップのプレーヤー同士で、道具カードの強さも同じだった場合は決着はつかず、魚カードはそのまま釣り場シートの上に置いておきます。
- 次のラウンドでも、3つの釣り場に魚カードを置きます。前のラウンドで魚カードが残っていたとしても、あらたにカードを置くので、魚カードが複数枚ある釣り場も出てきます。
- 5枚の道具カードを使って、5ラウンドプレイして、獲得した魚カードの点数の合計で勝ち負けを決めます。
ここがおすすめ
5までの数字で遊べ、5ラウンドですぐ終わる(「ハゲタカのえじき」は15までの数字で15ラウンド)。
どの釣り場を狙うか、魚の数が多いところ?点数の高い魚がいるところ?それとも逆にみんなが狙っていないところ?子どもにもわかりやすいテーマで、「他の子が何を考えているのか」を考える心理戦が楽しめます。
決着がつかない場合、魚が増えていくのも楽しい。たくさん魚がいる釣り場は競争が激しくなって、盛り上がります。
つりばに現れる様々な魚たち。 適切なつりばと道具を選んで大漁を狙おう!
3ヶ所の“つり場”に現れる“魚”を“どうぐカード”を使って釣り上げるお魚釣りゲーム。他のプレイヤーと“つり場”が一緒だったり、どうぐ”が同じにならないように予測しながら、よりたくさんの“魚”を釣り上げて、大漁を狙おう!“つり場”には、様々な“魚”が現れ、“つり場”選びと“どうぐ”選びがゲームの勝敗を左右するので、毎回ハラハラドキドキな展開に!大物狙いか、それとも確実に釣り上げていくのか…その判断はプレイヤー次第!
(メーカーサイトより)
商品詳細
| 年齢: | 4歳〜 |
|---|---|
| 人数: | 2~4人 |
| 時間: | 5分から |
| ゲームデザイン: | 畑直樹、小倉ダイスケ |
| イラストレーター: | サニー・K |
| 箱寸法: | 13×9.5×2cm |
| 部品寸法: | カードサイズ8.6×5.9cm |
| 素材: | 紙 |
| 内容: | おさかなカード17枚、どうぐカード20枚(5枚×4セット)、つりばカードA3枚、つりばカードB12枚(3枚×4セット)、取扱説明書1枚 、取扱注意書1枚 |
| 製作: | ホッパーエンターテイメント (日本) |
| 生産国: | 日本 |
| 初版発行日: | 2016年7月18日 |
商品の仕様(色、材質、形状、パッケージなど)は予告なく変更することがあります。記載されているすべての寸法と重量は目安であり、それをお約束するものではありません。





