お菓子の魔女
- お菓子の魔女
- 2,000円+税(10%税込2,200円)
- 会員価格(5%OFF)
054-251-8700
山崩し的に屋根からカードを抜く
商品の説明
プレーヤーは、ヘンゼルやグレーテル、赤ずきんやルンペルシュティルツヒェンになったつもりで、悪い魔女が住むお菓子の家から、お菓子をちょっぴりとって食べちゃいましょう。
屋根のクッキーカードを1枚ずつもらいますが、気をつけないと屋根が崩れ落ちて、中の魔女を起こしてしまいますよ!
遊び方
- 立てた壁カードの上に、クッキーカードを1枚ずつ乗せて屋根を作っていきます。全部乗せたらゲーム開始。
- 順番が来たら屋根になっているクッキーカードを1枚抜いて表にします。4種類のお菓子が描かれているので、前回取ったお菓子と同じでなければ、獲得して自分の山の一番上に置きます。同じお菓子だった場合は、今取ったクッキーカードを屋根に戻します。
- もし、屋根が崩れ落ちてしまったら、ゲーム終了。崩した人以外で、手持ちのクッキーカードの多い人が勝ちで、キャンディを1個もらいます。
- 何度かゲームをして、キャンディを2個もらった人があらわれたら終わりで、その人の勝ち。
おすすめポイント
- そ〜っとカードを抜くときのスリルがたまらない。
- クッキーカードの裏のお菓子が4種類あって、何気に楽しい。
- クッキーカードを屋根に戻すとき、わざと取りにくい場所に置くなど、ちょっとした戦略が生まれます。
- 戻されるカードは一度表になっているので、何のお菓子かがわかります。自分が欲しいお菓子だったらラッキー!覚えておいて、自分の番でもらいましょう。
- 屋根がバサ〜ッ!と崩れる様子が豪快で見もの。
『お菓子の魔女』は、屋根として重ねられた たくさんのお菓子カードを、1枚ずつ引き抜いて集めるゲームです。
童話に出てきた、お菓子の家の屋根から少しずつお菓子をいただいちゃいましょう。でも、魔女が目覚めないように気をつけて!
1人ずつ代わりばんこに、屋根に重なっているお菓子カードを1枚引き抜いては、描かれているお菓子を確認して自分の手元に重ねていきます。もし、さっき取ったのと同じ種類のお菓子を取ってしまったら、屋根に戻さなければなりません。
こうしてゲームを続けていき、カード同士が支えきれずに屋根が崩れてしまったら、一番カードを多く持っている人がごほうびのキャンディをもらって1ラウンド終了です。これを繰り返して、キャンディを先に2個もらった人が優勝です。
ここがオススメ
慎重に、ぎりぎりの線を睨みながら1枚1枚抜いていく緊張感が楽しいゲームです。お菓子カードを屋根に戻さねばならないとき、他の人達がそのカードを取れないように、難しい場所に挿し入れましょう。 たった1枚が抜けたことで ザァッ!と豪快に崩れるさまは見ものです。
(輸入元すごろくやサイトより)
商品詳細
| 年齢: | 5歳〜大人 |
|---|---|
| 人数: | 2人から4人 |
| 時間: | 約10分から15分 |
| 作: | Heinz Meister(ハインツ・マイスター, 代表作: 『スティッキー』『カエルの飛び込み大会』など多数) |
| Edda Skibbe エダ・スキベ: | イラスト |
| 箱寸法: | 11.5×18×4cm |
| 素材: | 紙、木 |
| 内容: | 木製のキャンディ5個、壁カード10枚、クッキーカード36枚(4種各9枚) |
| 製作: | ハバ社 (ドイツ) |
| 生産国: | ドイツ |
| 規格: | CE |
| 安全性: | 3才未満不可(誤飲防止のため) |
| 初版発行日: | 2019年(オリジナルは2009年) |
| 原著: | Knusperhexe |
| 分類: | アクション、器用さ |
商品の仕様(色、材質、形状、パッケージなど)は予告なく変更することがあります。記載されているすべての寸法と重量は目安であり、それをお約束するものではありません。















