ベビー人形

ベビー人形(1才からの人形)

子どもは、自分がお母さんにしてもらうことをこのベビー人形にします。学習の第一歩ともいえるでしょう。3才以上の場合も、ベビーがいることで、すぐにごっこ遊びが始まるので大切な人形です。

ベビーの人形は世話遊びが始まる1才くらいから。世話遊びでは、誰もがお母さんになりたがります。3才を過ぎ、ごっこ遊びが始まってからも、赤ちゃん役をやる子はあまりいませんので、なくてはならないアイテムです。お世話がしやすい大きさであること、お座りができることも大切なポイント。ここで紹介するのはそんな赤ちゃんばかりです。

  • できるだけ今現在の在庫状況を反映させるよう努力しておりますが、手作業で更新しておりますので、どうしてもタイムラグが生じます。在庫切れの際はご容赦ください。お電話での在庫確認をお薦めします。
  • 洗えません」の表示がないものは手洗い可能です。セーターなどと同じ感じで扱ってください。詳しくは「人形のお手入れについて」
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シルトクレート社

                
                
                

リーベルマン社

ドイツのリーベルマン社のベビー人形はリアリティがあり、ごっこに入りやすい。素材は塩ビ製(非フタル酸)です。

                
                
                

ピーターキン社

                
                
                
                

ケーセン社

ドイツのケーセン社が作るベビー。自然素材のものを、という方にお薦め。着ている服は微妙に変わることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。

                
                

ナンヒェン社

ドイツのナンヒェン社の自然素材のベビーシリーズ。目はプリントです。

                
                
                
                

ポングラッツ

ドイツの人形作家エリザベート・ポングラッツさんのベビーは、体に小さな丸い石を入れて適度な重さになっています。小さいのにずしっとした重さがあり、本物の赤ちゃんのよう。首の据わらない感じも似ているので、つい可愛がってしまいます。

                
                
                
                
おもちゃ