カテゴリ「保育」の最近のイベント

2019/05/19(日) | 10:00〜12:00

保育講習会「わらべうた」190519

保育や子育てにすぐに役立つ

元保育士でわらべうたの専門家に、保育のねらいに即したうたや、子育てにも役立つあそびを教えてもらいます。

IMG_0499.jpgわらべうたは民俗が代々伝えてきた文化、「ことば・詩」に旋律が付き運動遊びが付いています。

文学でもあり、音楽でもあり、子育ての知恵でもあり、近年は人と人とのコミニケーションツールとしても見直されています。

そんなわらべうたを実際に歌って遊んで楽しみましょう。

ぺちゃんばな(顔)、ネズミネズミ(くすぐり)、だいこんいっぽん(身体)など乳児のうたは1対1で子どもと向き合ってしたり、スキンシップをしながらします。

あめこんこん(声あて)、いっせんどうか(門くぐり)、カラスカズノコ(役交代)など幼児のうたは集団遊びが中心です。

※動きやすい服装でご参加下さい。

2019/07/14(日)番外編は7/15(月祝) | 13:30〜16:30 番外編は18:00〜19:30

保育・家庭教育セミナー2019

遊びにくさ、学びにくさの理由

今年の保育セミナーは、主に幼児から小学校低学年をテーマに、7/14(日)に開催します。

気になる子の遊びと学び

〜つまづきの背景を知り、それに合わせて遊びと学びをサポートする〜

百町森はこれまでずっと、遊ぶ力は生きる力や学ぶ力につながると考え、遊具の販売に携わってきました。

そうした中、遊びが発達に遅れのある子の支援につながるといった講座もここ数年何回か行いました。その度に思うことは、そうした講座で得た知識は、支援を必要としない子にも充分意味のあるものだということです。

今回の講師奥塩渚さんも、発達に偏りがある子に長年関わってきた方ですが、支援が必要な子にどう接するかだけでなく、日頃子どもと関わる全ての方に役立つ、発達や遊具に対する深い考えに触れていただけると思います。

今回も保育や教育の関係者だけでなく、一般の方など、大勢の方のご参加をお待ちしています。

2019/04/05(金)~04/29(月祝) | 10:30-18:00

【終了】「自閉症の文化を学ぼう」ブックフェア

世界自閉症啓発デー連動企画

毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日〜8日は日本実行委員会が設けた発達障害啓発週間です。(公式サイト

店頭でも関連書籍のブックフェアを行います。結構な品揃えなので、ぜひ一度ご覧ください。

2019/04/05(金)~04/29(月祝) | 10:30-18:00(初日は17:00から)

【終了】【展示】発達を支援するおもちゃ展

世界自閉症啓発デー連動企画

毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日〜8日は日本実行委員会が設けた発達障害啓発週間です。(公式サイト

それを記念して、「発達を支援するおもちゃ展」を開催します。大型のおもちゃもあって、普段は店に置いていないものなので、この機会にどうぞ実際に触れてみてくださいね。

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