カテゴリ「保育」の最近のイベント

2026/05/17(日) | 9:30〜15:45(予定)

保育・家庭教育セミナー2026

詳細が決まり次第、追記していきます

百町森はこれまで、2003年から「保育創造セミナー」「保育セミナー」と名前を変えながらも20回以上「保育・家庭教育セミナー」を開催してきました。

講師の樋口正春さんは、遊びやおもちゃの大切さ、それを保障する環境の大切さを伝え、保育園で実践されてきた方です。 明和政子さんは脳と発達についてのスペシャリストで、乳幼児期の遊びの持つ意味を科学的に話せる方です。

保育や教育の関係者だけでなく、親御さんを含む一般の方など、大勢の方のご参加をお待ちしています。

2026/03/25(水)~04/19(日) | 10:30-18:00

【世界自閉症啓発デー関連】「自閉症の文化を学ぼう」ブックフェア2026

世界自閉症啓発デー連動企画

毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日〜8日は日本実行委員会が設けた発達障害啓発週間です。(公式サイト

店頭でも関連書籍のブックフェアを行います。結構な品揃えなので、ぜひ一度ご覧ください。

「かもがわ出版」のブックフェアも同時開催

かもがわ出版さんは、特別支援のために開発された教材や、遊びながら学べる教材を多く取り揃えています。今回のフェアでは見本もできるだけご用意しました。

過去のフェアの様子

毎年紹介している、ミネルヴァ書房の本、VISUALメッセージライブラリーシリーズ、佐々木正美シリーズなどの本、さらには、「保育・家庭教育セミナー」の講師にお招きした澳塩先生の著作やDVD、松本先生の「アナログゲーム療育」の著作やDVDもあります。

2025/08/21(木)- |

麻生知子原画展『りょこう』ギャラリートーク@百町森

麻生知子さんの魅力がたっぷり詰まった1時間!

画家の麻生知子さんは、2018年に「うえからみたり よこからみたり」(「こどものとも年少版」2018年9月号)で絵本作家としてデビュー、その後、ハードカバーの絵本を4冊、月刊誌も1冊出版するなど、注目されています。

百町森では、近隣の店舗4店と共同で、は2025年5月に出た新刊「りょこう」の原画展を開催しています。

原画展期間中の8月9日(土)に麻生知子さんをお招きし、3つの制作(個人、ワタリドリ計画、絵本)、最新刊「りょこう」ができるまで、静岡と私などについてギャラリートークを行いました。

その模様を収録し、編集したものをオンラインで配信します。約1時間のギャラリートーク、約10分の質疑応答、おまけとして今回の原画展会場5カ所の展示の様子を撮影した動画をお付けします。

2024/03/27(水)~04/28(日) |

【終了】世界自閉症啓発デー2024関連企画

毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日〜8日は日本実行委員会が設けた発達障害啓発週間です。(公式サイト

百町森では、2009年から「自閉症ブックフェア」、2017年からは「発達を支援するおもちゃ展 」とおもちゃの勉強会、2020年からブルーのライトアップを開催しています。 2021年は、新型コロナでいくつかのイベントを中止しましたが、2022年から再開しました。

2025年の企画

開催日 企画名
03/27(水)- 04/28(日) ことばを引き出す遊び+発達を支援するおもちゃ展
3月・4月はタグトイのおもちゃが5%OFF(会員10%OFF)
03/27(水)- 04/28(日) 「自閉症の文化を学ぼう」ブックフェア
04/03(水)- 04/07(日) ブルーのライトアップ Light up it blue
03/30(土)- 06/30(日) 【ウェビナー2024】言語聴覚士なな先生の「見てわかる!乳幼児期のことばを引き出すおもちゃのヒント」

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