詳細が決まり次第、追記していきます
百町森はこれまで、2003年から「保育創造セミナー」「保育セミナー」と名前を変えながらも20回以上「保育・家庭教育セミナー」を開催してきました。
講師の樋口正春さんは、遊びやおもちゃの大切さ、それを保障する環境の大切さを伝え、保育園で実践されてきた方です。 明和政子さんは脳と発達についてのスペシャリストで、乳幼児期の遊びの持つ意味を科学的に話せる方です。
保育や教育の関係者だけでなく、親御さんを含む一般の方など、大勢の方のご参加をお待ちしています。
2026/05/17(日) | 9:30〜15:45(予定)
百町森はこれまで、2003年から「保育創造セミナー」「保育セミナー」と名前を変えながらも20回以上「保育・家庭教育セミナー」を開催してきました。
講師の樋口正春さんは、遊びやおもちゃの大切さ、それを保障する環境の大切さを伝え、保育園で実践されてきた方です。 明和政子さんは脳と発達についてのスペシャリストで、乳幼児期の遊びの持つ意味を科学的に話せる方です。
保育や教育の関係者だけでなく、親御さんを含む一般の方など、大勢の方のご参加をお待ちしています。
2024/2/22-3/24 | 10:30-18:00
2024年に続いて、いつもの百町森と、一味違った品揃えをお楽しみください。
スタッフの佐々木が、ポッドキャストで愛聴している番組「アフター6ジャンクション2」(通称アトロク2)。TBSラジオの月曜から木曜の22時からの帯番組で、本だけでなく映画や音楽、アニメなどのカルチャー関係の情報を摂取させてもらっています(笑)。
2026年2月に「アトロク推薦図書まつり2026」と称して、様々なゲストが一押しの本について熱く語ってくれました。 上白石萌歌、ジェーン・スー、岡村靖幸、岸本佐知子、矢部太郎、荻上チキ、ぐんぴい、朝井リョウ、斎藤真理子、柚木麻子、いとうせいこう、レイチェル(チェルミコ)、こたけ正義感などなどの面々が、一体どんな一冊を推薦するのか? それだけでも興味深いですね。
今年は、皆さんの「入魂の一冊」25点中、当店で仕入れられる20冊余りを店頭に並べる「アトロクブックフェア」を開催いたします。
こちらが、2024年の「アトロクブックフェア」のようすです。
本のリストが載った特製リーフレット、番組特製の「アトロク・ブックフェアしおり」も店頭にて無料配布「予定」です♪
毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日〜8日は日本実行委員会が設けた発達障害啓発週間です。(公式サイト)
店頭でも関連書籍のブックフェアを行います。結構な品揃えなので、ぜひ一度ご覧ください。
かもがわ出版さんは、特別支援のために開発された教材や、遊びながら学べる教材を多く取り揃えています。今回のフェアでは見本もできるだけご用意しました。
毎年紹介している、ミネルヴァ書房の本、VISUALメッセージライブラリーシリーズ、佐々木正美シリーズなどの本、さらには、「保育・家庭教育セミナー」の講師にお招きした澳塩先生の著作やDVD、松本先生の「アナログゲーム療育」の著作やDVDもあります。
2026年2月15日(日) | 14:15〜15:30
2/11(水)12:30〜17:30、2/28(土)12:30〜17:30 |