2026年2月に書かれたイベント

2026/05/17(日) | 9:30〜15:45(予定)

保育・家庭教育セミナー2026

詳細が決まり次第、追記していきます

百町森はこれまで、2003年から「保育創造セミナー」「保育セミナー」と名前を変えながらも20回以上「保育・家庭教育セミナー」を開催してきました。

講師の樋口正春さんは、遊びやおもちゃの大切さ、それを保障する環境の大切さを伝え、保育園で実践されてきた方です。 明和政子さんは脳と発達についてのスペシャリストで、乳幼児期の遊びの持つ意味を科学的に話せる方です。

保育や教育の関係者だけでなく、親御さんを含む一般の方など、大勢の方のご参加をお待ちしています。

2024年に続いて、いつもの百町森と、一味違った品揃えをお楽しみください。

TBSラジオ「アフター6ジャンクション2」の「推薦図書まつり2026」で紹介された推薦図書「入魂の一冊」を揃えます!

スタッフの佐々木が、ポッドキャストで愛聴している番組「アフター6ジャンクション2」(通称アトロク2)。TBSラジオの月曜から木曜の22時からの帯番組で、本だけでなく映画や音楽、アニメなどのカルチャー関係の情報を摂取させてもらっています(笑)。

2026年2月に「アトロク推薦図書まつり2026」と称して、様々なゲストが一押しの本について熱く語ってくれました。 上白石萌歌、ジェーン・スー、岡村靖幸、岸本佐知子、矢部太郎、荻上チキ、ぐんぴい、朝井リョウ、斎藤真理子、柚木麻子、いとうせいこう、レイチェル(チェルミコ)、こたけ正義感などなどの面々が、一体どんな一冊を推薦するのか? それだけでも興味深いですね。

今年は、皆さんの「入魂の一冊」25点中、当店で仕入れられる20冊余りを店頭に並べる「アトロクブックフェア」を開催いたします。

こちらが、2024年の「アトロクブックフェア」のようすです。

本のリストが載った特製リーフレット、番組特製の「アトロク・ブックフェアしおり」も店頭にて無料配布「予定」です♪

2026/03/25(水)~04/19(日) | 10:30-18:00

【世界自閉症啓発デー関連】「自閉症の文化を学ぼう」ブックフェア2026

世界自閉症啓発デー連動企画

毎年4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4月2日〜8日は日本実行委員会が設けた発達障害啓発週間です。(公式サイト

店頭でも関連書籍のブックフェアを行います。結構な品揃えなので、ぜひ一度ご覧ください。

「かもがわ出版」のブックフェアも同時開催

かもがわ出版さんは、特別支援のために開発された教材や、遊びながら学べる教材を多く取り揃えています。今回のフェアでは見本もできるだけご用意しました。

過去のフェアの様子

毎年紹介している、ミネルヴァ書房の本、VISUALメッセージライブラリーシリーズ、佐々木正美シリーズなどの本、さらには、「保育・家庭教育セミナー」の講師にお招きした澳塩先生の著作やDVD、松本先生の「アナログゲーム療育」の著作やDVDもあります。

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