はじめての人狼



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  • はじめての人狼
  • 2,400円+税(10%税込2,592円)
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人狼ってなに?

「人狼」とは、「村人」サイドと「人狼」サイドの、生き残りをかけたゲームです。

参加者は最初に配られる役職カードによって、「村人」サイドと「人狼」サイドに分かれます。 「村人」サイドは昼の時間に投票を行い、「人狼」と思われる人物をひとり村から追放します。 「人狼」サイドは、夜の時間に起き出し、今夜の犠牲者をひとり選びます。  こうして村の住人は少しずつ減っていき、最後に村に残っているサイドが勝利します。

勝利のためには、「うまく嘘をつく」ことと、「相手の嘘を見抜く」こと、そして「誰かを信じる」ことが重要となります。  誰が嘘をついていて、誰が真実を言っているのか。嘘をめぐる非日常の世界を、ぜひ楽しんでください!

どのへんが“はじめて”なの?

◎内容が“はじめて”

『はじめての人狼』は、『人狼ルーム@Shibuya』『人狼フェス』『大人狼村』などを運営し、TBSの『人狼』番組「ジンロリアン」のアドバイザーも務める、ドイツゲームスペース@Shibuyaの児玉健が完全監修。

シンプルさと奥深さのバランスを考え、厳選された役職カードを封入しています。  そのため、“はじめて”の方でも安心して楽しんでいただくことができます。

◎説明書が“はじめて”

わかりやすくルールを説明した、フルカラーの説明書が付属しています。  具体的に「こういうふうに発言しましょう」といった形で書かれていますので、“はじめて”の方でも安心です。

◎デザインが“はじめて”

オシャレで可愛いデザインで、「人狼」をあまり遊んだことのない方にも、興味を持っていただくことが可能です。  カードはプラスチック製なので、丈夫で傷が付きにくく、汚れても安心。  箱も小さく、表面の加工にもこだわり、「常にカバンに入れて持ち歩きたい」デザインとなっています。  そのため外出先のちょっとした時間に、“はじめて”の方と遊んでもらう機会が増えるでしょう。

◎用語が“はじめて”

「人狼」というと、「私刑にする」「吊る」「食い殺す」など、端から聞いていると物騒な言葉が飛び交うことがあります。  そのため「人狼」を知らない人を誘っても、「なんだか怖そう」と敬遠されることもあるようです。  そこで『はじめての人狼』では、そうした用語を使わず、「村から追放する」「狼の犠牲になる」といった言葉に置き換えています。  細かなことですが、こうしたことが意外と“はじめて”の方への安心感を生むのです。

(メーカーサイトより)

商品詳細

年齢: 10歳〜
人数: 3〜20人以上+司会者1人
時間: 約20〜60分
箱寸法: 9.5×9.5×2.3cm
素材: 樹脂(カード)、紙(箱)
内容: 役職カード20枚、役職一覧カード5枚
製作: アークライト (日本)
安全性: 3才未満不可(誤飲防止のため)

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おもちゃ