これはだれのもの? 騎士



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  • LC-12 これはだれのもの?騎士
  • 1,600円+税(10%税込1,728円)
  • 販売終了
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商品の説明

記憶と言葉を使って遊ぶゲームです。

ここがお薦め

  • リンゴプレイ社共通の特長である「言葉を使って成立するゲーム」です。
  • 運の要素も入った記憶ゲームです。
  • 子どもが親しみやすい騎士、白雪姫、オバケなどがテーマ。

こんなゲームです

カードは2種類あり、持ち主カード6枚と、各持ち主が持っている4つの持ち物を描いた24枚です。

最初に持ち主カード6枚を2段に並べ、各プレーヤーはそれを覚えます。覚えたら全て裏返します。持ち物カードをシャッフルして裏向きの山札にします。

  • 自分の番になったら、山札を1枚めくり、それが誰の持ち物かをいいます。例:剣は騎士のものです。
  • そして、その持ち主カードをを裏になった6枚の中から探して、めくります。
    • 正しければ、その持ち主カードをもらい、自分の前に「裏にして」置きます。
    • 間違っていたら、手持ちの持ち主カードを1枚、場に戻します。
  • 4枚の持ち主カードを集めた人の勝ちです。

リンゴプレイの特長

  • カードがしっかりしていて、汚れにくく破れにくい。
  • 言葉を発することをテーマにしている。

ドイツ語学習者のためのヒント

リンゴプレイ社のカードゲームは、子ども達がドイツ語を学ぶ手助けとなるように開発されています。もし、あなたがドイツ語を学んでいるのなら、本来のドイツ語学習の用途にお使いいただけます。

原題は「Wem gehört das? -Nomen mit der & das im Dativ-」で、「これは誰のもの?」ですが、副題は、「3格としての男性&中性名詞」ということでしょうか。持ち主は、der Cowboy(カウボーイ)、der Geist(オバケ)、das Rotkäppchen(赤ずきん)などの男性もしくは中性名詞です。所有を表す動詞「hören」を使い、「AはBのものです(AはBに属しています)」「B gehört dem A(3格)」という構文を繰り返します。

例えば、Das Pferd gehört dem Cowboy. (馬はカウボーイのものです)という文になります。

なお、リンゴプレイのゲームには英語版のルールもついているので、工夫すれば英語学習者用に使うことも可能です。

商品詳細

年齢: 5歳くらいから
人数: 2〜4人
時間: 10分
箱寸法: 6.5×9.8×1.5cm
部品寸法: 5.9×9.1cm(カード)
素材:
内容: カード31枚
製作: リンゴプレイ社 (ドイツ)
規格: CE
原著: Wem gehört das? -Nomen mit der & das im Dativ-
分類: 記憶、言葉

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