動物ロット だれのかげかな?



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  • LC-10 動物ロット だれのかげかな
  • 1,600円+税(10%税込1,760円)
  • 販売終了
  • 会員価格(5%OFF)
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毛皮か羽根か?動物のロット遊び

商品の説明

やさしい記憶ゲーム「ロット遊び」をリンゴプレイ社が手がけました。もちろん、言葉を使って遊ぶゲームです。

ここがお薦め

  • リンゴプレイ社共通の特長である「言葉を使って成立するゲーム」です。
  • 神経衰弱(メモリー)よりも易しい記憶ゲームです。
  • 子どもが親しみやすい動物がテーマ。

こんなゲームです

カードは2種類あり、動物カード16枚と、それがシルエットになった影カードが16枚です。最初に影カードを均等に配り、各プレーヤーは自分の前に配られた影カードを並べます。これが自分が集めなければいけない動物です。

テーブル中央に動物カードを伏せておき、自分の手番では1枚めくります。その時、その動物の名前を言いましょう。「これは、ニワトリです。」

その動物が、自分の集めている動物だったら、前に置いた影カードの上に、その動物カードを重ねます。その時、その動物の特徴を言ってみましょう。「ニワトリは鳥で羽があります。」

集めている動物でなければ、そのまま裏返します。

すべての影カードに合う動物カードを集めた人の勝ちです。

リンゴプレイの特長

  • カードがしっかりしていて、汚れにくく破れにくい。
  • 言葉を発することをテーマにしている。

神経衰弱(メモリー)よりロットの方がやさしいわけ

  • メモリーは同じ札2枚を覚える必要があるが、ロットは欲しい札1枚を覚えておけば良い。
  • メモリーは他のプレーヤーと札を奪い合う形になるが、ロットの場合、欲しい札がかぶらない。自分が欲しい札は、他のプレーヤーは不要なので、取られる心配がない。
  • 他のプレーヤーが自分の欲しい札をめくった場合、それは大きな助けになります。自分の番で、それをめくることができれば確実にもらえるのですから。
  • 逆に、自分がめくった札も他のプレーヤーのヒントになります。

商品詳細

年齢: 4歳くらいから
人数: 2〜4人
時間: 10分
箱寸法: 6.5×9.8×1.5cm
部品寸法: 5.9×9.1cm(カード)
素材:
内容: カード32枚
製作: リンゴプレイ社 (ドイツ)
規格: CE
原著: Visuelle Wahrnehmung
分類: 記憶、言葉

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