1986年ドイツ年間ゲーム大賞ノミネート

日本語版ラビリンス


日本語版ラビリンス:箱表面 日本語版ラビリンス:箱裏面 日本語版ラビリンス: 日本語版ラビリンス:黄色の番で、手前から迷路タイルを入れ、その後、竜まで移動する。
  • 日本語版ラビリンス
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動く迷路で宝探し

2016年発売から30周年を迎えました!

小学生に必ず薦めるゲームです。迷路の中の宝物を集めます。迷路タイルが可動式で、余分の1枚を押し込むと、全然違う迷路に。

ラビリンス(ドイツ語版)との違い

  • ルールは同じ
  • ボードやカードのデザインも同じ
  • コマが木製(ドイツ語版は樹脂製のフィギュア)
  • パッケージデザインが若干異なる

ここがおすすめ

  • 子どもたちが大好きな迷路が舞台。そこで宝探し、というますます素敵な設定。
  • 人数の制約が少ない。2人でも3人でも4人でも面白い。しかも1人遊びだってできちゃう。
  • 時間がないときは、配るカードの枚数を減らすことで、遊ぶ時間を調整できる。
  • 迷路がスライドするという仕掛けが楽しい。
  • 1枚入れるだけで、迷路の形は大きく変化するので、一周回ってきたら、全然違う展開なんてこともしばしば。
  • 番が来てから考えはじめるので、長考になる人も・・・。じっくり考えることができる、という良さもあります。
  • うまく解けたときは快感!
  • 逆にうまく解けないときは苦しいのですが、「とりあえず、こうしておこう」という感じで「とにかくやってみる」感覚も必要です。
  • ドイツゲーム大賞1986年ノミネート

ルール

  1. 迷路タイルをボード上に並べます。宝物カードを均等に配ります。
  2. 手番では、余った1枚の迷路タイルを、任意の矢印から押し込んで、その列のタイルをスライドさせます。その後、自分のコマを好きなところまで移動させます。手札の宝物にたどり着けば、宝物を手に入れたことになります。
  3. 次の人は、押し出された迷路タイルを、任意の矢印から押し込みます。
  4. 手札の宝物を全て集めれば勝ちです。

商品詳細

年齢: 8歳〜
人数: 1〜4人
作: Max J. Kobbert
絵: Joachim Krause
寸法: 36×36cm
箱寸法: 37×27×5.5cm
素材: 紙、木
内容: 盤、迷路カード34、宝物カード24、コマ4
製作: ラベンスバーガー社 (ドイツ)
受賞: ドイツ年間ゲーム大賞ノミネート(1986年)
規格: CE
安全性: 3歳未満不可(誤飲の危険性あり)
初版: 1986年
分類: パズル系、戦略

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