かるた

かるたは「貝合わせ」「百人一首」から続く日本の伝統的なゲームの一つです。今も様々なバリエーションが生まれています。

齋藤孝が選んだ 子ども達に伝えたい名文名句48

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基本中の基本、いろはかるたの定番

基本中の基本、いろはかるたの定番

あそぼうよ うたおうよ お話ししましょう

あそぼうよ うたおうよ お話ししましょう

寄席のにぎわいが聞こえてきそう!紙切り名人芸がかるたに。

柳沢京子きりえ

一茶かるた

想像力で楽しむ新感覚かるた

江戸時代の名句が、かるたに!

今なお光り続ける、言葉の数々。

アンモナイト、三葉虫、ティラノサウルス、マンモス…。おなじみの古代生物が勢ぞろい!

48種類の身近な花を集めました。

あそびながら たちまち きみは昆虫博士!

自分だけのオリジナルかるたを作っちゃおう!

自分だけのオリジナルかるたを作っちゃおう!

かるた×歌、それが「狩歌」

百人一首

かるたとして遊ぶのはもちろん、小さい子から遊べる「坊主めくり」はとっても盛り上がりますよ。

朗読用のCDもあるので、それを使って「かるた大会」なんてのはいかが?

急いでさがそう

ドイツでは、かるたに似たゲームがほとんどありません。特に、読んだ札に対応する取り札を取るというゲームは、私の知る限りアレックス・ランドルフさんの「さあ、湖を渡りましょう」くらいです。非常に興味深いと思いますが、ここでは、「読む」ことにこだわらず、ある条件が提示されたら、それに対応した札を早い者勝ちで取る、というシステムを持つゲームをご紹介します。

おもちゃ