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相沢康夫のおもちゃ

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相沢康夫のおもちゃ

始まりはネフnaef

20歳代にエリプソと出会い、30歳代にキュービックスに出会い、私は重い「ネフ病」患者になりました。ネフの積み木が好きで好きでたまらず、夜毎遊ぶという病気です。好きが高じて、ある日気が付くと「おもちゃの作り手」になってしまっていました。

ネフ社創設者クルト・ネフ氏と出会い、彼のおかげでネフ社デビューを果たして今年で14年。作品数は12点になりました。本当におもちゃと遊びのことばかりを考えてきた14年だったと思います。

また、ありがたいことに、3冊の著作は今だ絶版にもならずに、コツコツと売れ続けています(ロングセラーと呼んでもいいのかな?)。よろしかったら、読んでみて下さい。

(コプタ通信2006年7月号より 相沢康夫)


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