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5色の鮮やかな色が目を引きます。最初は吊るして見せたり、音を聞かせたりします。見る→触る→握る→噛むと成長に応じて遊べます。
ベッドサイドにぶら下げたり、大人が手に持って赤ちゃんの上で揺らしてあげます。赤ちゃんは玉のふれあう静かな音や動きに引きつけられ、全身で玉に触れようとします。玉はしっかりひもで固定されているので、歯がためとしても安心して与えられます。
ネフ社の創業者クルト・ネフ氏の作品で、もう30年も作り続けられたロングセラーです。保育の世界では「五色の玉」と呼ばれて愛されています。
青色のひもは、必ずベッドサイドなどに結びつけた状態で、赤ちゃんに与えて下さい。(下の「お客様の声」の写真をご覧下さい)
[価格] 税込4,620円(本体4,400円)
[年齢] 1ヶ月〜2才
[寸法] 13.5cmL、約50g
[製造] ネフ社(スイス)
[原名] Baby-Balls
[作者] クルト・ネフ
[素材] 木(カエデ)
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玉の色は赤・青・黄の三原色に緑とオレンジを加えた五色で、乳児が認識しやすい色とされています。ネフ社に限らず、ヨーロッパのおもちゃの基本カラーです。
- ベビーボール
- 4,620円(本体4,400円)
- 会員価格(5%OFF)
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