江戸のお店屋さん


  • 江戸のお店屋さん/藤川智子
  • 1,400円+税(8%税込1,512円)
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スーパーやコンビニなどなかった江戸時代、お店はどんなだったのかな。

これは江戸時代のお店屋さんのことが紹介されている絵本です。

内容

小間物屋に入っていくと、あれれ、化粧品なんかも売っている。

人形屋に入っていくと、あれれ、売っているのは抱き人形ではなくて置物だ。

本屋は「地本問屋」、薬屋は「薬種屋」と呼ばれていたようだ。

めずらしいものばかり売っていた唐物屋・・・。

ぼてふり(行商人のこと)の格好がすごく面白い! どんな格好かって? それは見てのお楽しみ。

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現代のお店とどこが違うか、さあ、タイムスリップしてみましょう。

(コプタ通信2014年3月号より 柿田)

商品詳細

年齢: 幼児〜大人
作: 藤川智子
寸法: 28×21cm
内容: 40p
製作: ほるぷ出版
初版: 2013年11月20日

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